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【メディア掲載3】月刊『事業構想』(2015年12月号);介護情報サイトKAIGO LABの挑戦

月刊事業構想

月刊『事業構想』にてKAIGO LAB(カイゴラボ)が紹介されました!

月刊『事業構想』は、事業構想大学院大学の出版部が発行しているビジネス・ジャーナルです。この2015年12月号において、KAIGO LAB(カイゴラボ)が「2025年高齢社会を支える新事業とサービス」の一つとして紹介されました(p66〜67)。

このジャーナルのWEB版にも全文が掲載されています。KAIGO LAB(カイゴラボ)誕生の背景や、今後の見通しについて記載しました。以下の画像でも、拡大によってギリギリ読めますが、よろしければ先のWEB版か、図書館などでもチェックしていただけると嬉しいです。

KAIGO LAB(カイゴラボ)

KAIGO LAB(カイゴラボ)の目指すところ

日本の福祉サービス最大の弱点は、サービスを知らないと利用できないという点にこそあります。このため、知らないと使えない、知らないと損をする、知っている人だけ助かるという状況が生まれてしまっています。

これから、仕事と介護の両立を迫られるビジネスパーソンが増えていきます。そのとき、少しでも介護の負担を小さくするために必要なのは、情報です。KAIGO LABは、この部分に対して貢献していきたいと考えています。

ひきつづき、よろしくお願いします。
 

KAIGOLABの最新情報をお届けします。

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